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サイトを運営しているネクストゾーンです。 妊娠中のママさんや産後のママさんのわからないや知りたいことを記事として頑張って投稿しています。 育児やママさんの悩みってすごく大変ですよね。 そんな悩みに少しでも役に立てるメディアに育てていきますので、みなさま温かい目で見守りください。
産後の悪露はいつまで?産褥期の里帰りの過ごし方 産後の悪露はいつまで続くのか気になりますよね。 産院で普通は1ヶ月程度は最低でも続くのが普通と説明してくれるところもありますが、 そうではないところもあります。 また、悪露が収まって来たと思ったら、再びの鮮血が出たりすると、 パニックになってしまわれる方もおられます。 このページでは、産後の悪露がいつまで続くのかというテーマを中心に、 その他にも産後に起こりやすい様々な身体の不調についても触れて行きます。 もし、妊娠中は大切にしてくれたけど、 まだまだ理解が ...
産後の女性で、最も苦しい悩みのひとつが頭痛と感じている方が多いようです。 頭痛が酷くて、知り合いの先輩ママやお母さんに聞いても、 わたしはそんな症状はなかったけど、あなた本当に大丈夫なの? なんて聞かれると不安になってしまいますよね。 このページでは、産後の頭痛に悩まされ、 授乳の合間も思いっきり休む事が出来ない方や、 疲れやストレスが溜まってしまった方の産後の頭痛について 一緒に詳しくみて行きたいと思います。 産後って頭痛が起こるの?なぜ? 冒頭でも触れましたが、 産後の女性で『原因不明の頭痛』に悩まさ ...
夏になると、ドラックストアなどで売られている花火のセット。 子供も大人も、花火って好きですよね。 お母さんに「花火買って~。」とおねだりしている光景をよく見かけます。 幼稚園に通っていたころの我が家の息子も、花火を見つけると「花火買って!買って!」とすぐに言っていました。 しかし花火を買って帰って、いざ!花火をするぞ!ってなっても「パパやって!!」と言って外に出ようとはしません。 「パパがお庭でやってよ。」と言って、自分はリビングの窓からガラス越しに花火を見ているのです。 「どうして、一緒にお庭で花火しな ...
息子が赤ちゃんの時に発熱した時の話です。 赤ちゃんは具合が悪くなるとグズりますよね。 そのグズり方も人それぞれ、赤ちゃんそれぞれで違いがあると思います。 うちの場合、初めての赤ちゃんだったこともあり、抱き癖がついていたのもあり、とても大変でした。 母が私の産後すぐから入院したこともあり、私は産後すぐから昼間は1人で赤ちゃんのお世話をしました。 産後の体の戻りも悪く、かなり辛い日々。 そんな時に、赤ちゃんが少しぐったりして、おでこを触ると熱が出たなとすぐにわかりました。 1人では大変だと思ったので、夫にすぐ ...
私はもともとは太りにくい方で、体重が少し増えたりボディラインが変わってもすぐにエクササイズや食事管理で元に戻すことが簡単にできるタイプでした。 ところが、そんな体質など妊娠すると全く関係なくなり、妊娠中から体重の増加に悩み、なんとか努力して出産時までは10キロの増加で抑えることができたのですが、産後の体型戻しにもまた大変苦労しました。 ”産後は骨盤もゆるくなっているので痩せるにはとても良いタイミング” ”逆に妊娠前よりも綺麗になる!”なんて内容をネット目にしていたので、自分も頑張ろう!と決意していました。 ...
31歳で長男を出産したときの話です。 初めての子供なので育児書を読み、かなり神経質になりながら試行錯誤でお世話をしていました。 一般的には、5ヶ月くらいから離乳食を始める時期とされています。 育児書を参考にすると最初は10倍粥から、ほとんどスープのような状態から始めるのが通常です。 私は体質的に母乳をあげることができなかったので、”離乳食くらいは手作りで”と張り切っていました。 しかし息子は一向に興味を示さず、少し口に入れると「べ~」っと舌で押し出してきます。 パン粥もバナナをとろとろにしたものも、とにか ...
私には中学生になった息子が1人います。 一般的に男の「一人っ子」と言うと、過保護や意気地なしといったイメージがあると思います。 私も自分が息子を持つまではそう思っていました。 実際に自分が男の子を持つ親になってしまうと、どうしても過保護になったり、甘やかしてしまったりしてしまいます。 その上、我が子は血液型がB型のせい(B型の方ごめんなさい!)か、生まれ持った性格なのか、集団の協調性に欠けるところがあったり、人に合わせることはしません。 今でも手が掛かりますが、小学校の低学年ぐらいまでは本当に大変でした。 ...
私には息子が1人います。 今はもう大きくなって少し楽になりましたが、小さい時は手がかかり本当に大変でした。 そんな息子がまだ幼稚園に通っていた頃の話です。 その頃の息子は引っ込み思案でおとなしく、とても臆病でした。 夏になると夫がカナブンやクワガタ、カブトムシを捕ってくるのですが、見るのはできるけど怖くて触れません。 夫がからかって、息子の服にカブトムシをつけたら大騒ぎ!! そんな虫が怖い子供でしたが、セミには変わった反応を示しました。 日中は暑いので夕方になってから、息子と私は家の近所を散歩。 夏場の街 ...
出産直後のお腹は、伸びた皮膚がそのまま下腹部に溜まったような感じでとても切ない状態になります。 これを産後用の引き締めジェルを塗ったり、エクササイズなどをするとフラットなお腹に戻すことができると希望を持って頑張っていました。 先輩ママである友人は、20歳の頃に出産したのにも関わらず、ほとんどお腹を戻すことができなくなって、常に妊娠6ヶ月みたいな出っ張り具合になってしまっていて、彼女いわく、伸びてしまったお腹の皮膚に脂肪が溜まってしまうので、痩せなくなってしまうとのことでした。 自分はなるべくそうならないよ ...
私には娘と息子がいるのですが、2度の産後に私が感じた“とっても面倒だったこと”があります。 それは、母乳パッドをつけることです。 母乳パッドとは、文字通りブラジャーと胸の間に貼り付け、あふれてくる母乳を吸いとってくれるものです。 私の場合、どちらの出産の時も産まれた直後はあまり母乳が出ず、母乳パッドの必要はありませんでたが…。 何となく付けといた方がいいのかな…って感じで、退院までの間も退院後もしっかりと付けていました。 また付けっぱなしは不衛生になると聞いたので、1日に何度も取り替えて清潔を保っていまし ...
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